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経済

僕は、今一番気になる学者は、anthony giddensとgregory mankiwです。とはいえ、この二人の書物を沢山読んできたからの結論というわけでない。なんとなく、この二人が気になるだけなのです。 学生の時は、自分のこと、精神のこと、自分の人生のことがすごく…

拒否できない日本

『拒否できない日本』関岡英之著を読んだ。もっと早く読みたかったけど、ずるずるきてしまった。内容は、なかなか面白かった。明治から第二次大戦までは、ヨーロッパを影響を受けていた日本が、戦後は、もろにアメリカの影響を受けていることを感じた。日本…

アメリカのゆくえ、日本のゆくえ 司馬遼太郎との対話から

霍見芳浩著の『アメリカのゆくえ、日本のゆくえ 司馬遼太郎との対話から』を読んだ。アメリカの建国からの歴史と現在の様子を大まかに、しかも詳しく説明しているような内容で面白かった。アメリカといっても、東部、中西部、南部、西部等地域ごとに、それぞ…

サイゾー12月、1月号

今日は、サイゾー2006年12月号、2007年1月号をざっと読んだ。なかなかユニークな社会系情報誌で、政治、経済、社会、芸能、文化のフィールドを駆け巡っている。

論座2006年1月号

今日は、『論座』2006年1月号が届いた。バックナンバーを 頼んでいたのだが、意外に早かったなぁ。主に若手の論客が執筆し ていたみたいだ。まず、社会学の可能性というか進むべき道みたい な特集を読んだ。宮台真司、佐藤俊樹、北田暁大、鈴木謙介とい…

中央公論2006年1月号 

今日は、『中央公論』2006年1月号の株の話読んでた。僕も少し株には興味あるのだが、なかなか勇気が出ず、何もしてない状況だ。ここ5年くらいで、ほんとに個人投資家が増えたみたい。それだけ気軽に株ができるようになったということなのかなぁ。イン…

中央公論2006年1月号 

今日は、昼からTUTAYAに行ってきた。『中央公論』2006年1月号と『ダヴィンチ』2006年2月号を買った。『中央公論』のほうは、12月に出た月刊誌で、もう06の2月号が出ており、売れ切れかなと思ったが、店員さんに聞いたら一冊だけ在庫あ…